はじめまして、SATTE HANPUです。

 

埼玉県のはじっこにある 幸手(さって)市で、

 

帆布(はんぷ)のかばんをつくっています。

 

生地は全て、帆布の生産が盛んな岡山県倉敷市で

 

織られた綿帆布を使用しています。

 

何でもないふつうの日が

 

SATTE HANPUを持ったらふっと気分が上がる。

 

ちょっとあごが上がって、胸をはって、

 

あ、空が青いな〜、

 

あれ、なんか幸せかも。ってなる。

 

そういうカバンを作りたいと思っています。

 

ぜひ、はじめのひとつを手にしてみて下さい。

 

※まだ実店舗はありません。 ウェブと、たまにイベントなどに出展しております。

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【取扱い店舗、イベント出展等の最新のお知らせはブログをご確認下さい】

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幸手帆布[SATTE HANPU]
・読み:さってはんぷ(サッテハンプ)

清水有基栄(しみずゆきえ)
1973年神奈川県生まれ
桑沢デザイン研究所スペースデザイン科を卒業したのは遠いむかし。
しかも空間の勉強なのでミシンとは全く関係なし。
カバンづくりを始めたのは2013年。
埼玉県幸手市への移住が決まった頃に独学で。
店名もその時の軽い気持ちでサッテとつけましたが気づけばこれが仕事に。
サッテさんとよく呼ばれますが幸手市を背負ってはおりません、いちおう。